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 カジュアルな春物入荷しました!
お待たせしました!かわいいデイリーユーズの春物が入荷しました!
今回はデイリーユーズ商品(タイ)とプスピタオリジナルウエア(ヴェトナム)がメインです。お店の中はかわいい春がいっぱい!お早目のご来店をお待ちしております
| シルクのブラウス | 17:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
 中国藍印花布館の藍染めが揃いました。
いま、ガレリ・プスピタは今年も中国藍印花布館の藍染めが各種揃いました。中国藍印花布館とは十年来の取り引きが有りアジアンテイストのショップでは今、一番商品が揃っているショップだと思います。ここの藍染めは88行程の藍染め作業で仕上げており、藍染独特の夏涼しく冬暖かいと言う効果が有ると言われています。今回仕入れた商品は「綿入れ」「白地に藍のジャケット」「藍ベスト」「藍ブラウス」中国伝統の魅惑的な染め柄が素敵です。中国スタイルですがジーンズなどとのカジュアルな着こなしが若い方から年輩の方に人気のファッションアイテムで評判です。ただし、サイズ・パターンなどお好みのものはやはり人気が集中するのでお早めのご来店をお勧め致します。
| シルクのブラウス | 18:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
 ガレリ・プスピタのスタートは1995年でした!
可憐に...
バリの名園の池に咲く可憐なすいれんは明け方に「ぽん!」とかわいい音を立てて咲くそうです。Yoshiko & Michiyoの二人で1995年にこの「バリ」の風を感じてアジアの伝統ある技術と天然の素材に魅せられて「ガレリ・プスピタ」を立ち上げました。その名はインドネシア語で「花子さんのギャラリー」と言う意味だそうです。
季節的にいまは阿佐ヶ谷「プスピタ]は「涼しいアジアの布たち」の品揃えが中心です。
毎年人気の「ジャワ更紗」のワンピース・ブラウス・パンツ・スカート。いま一番のニューブランドとも言うか「和」テイストのカット・ソーです。
秋には新柄の商品がお店に並ぶ予定です。それに涼しさナンバー・ワンのカラフルなプリント柄のレーヨン素材のパンツにスカートは待ってましたと人気です。
| - | 14:15 | - | - |
 どこまでもブルーなバリに吹く風がヒントをくれました。
どこまでも
どこまでもブルーのバリの海です。このリゾートを吹き抜ける風がこの島の人たちの独特の風土に合った布たちを生み出すのでしょう。
阿佐ヶ谷「プスピタ」のスタッフは、このバリで素敵なクリエイターに出会いました。彼女は日本人ですがバリ在住のデザイナーです。M嬢と言っておきますが彼女と製作した「和」テイストのカット・ソーは今年の秋の目玉商品となると思います。お楽しみにお待ち下さい!
| - | 14:01 | - | - |
 阿佐ヶ谷のプスピタ店です。
阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷の中杉通り南の中ほどに黄色いテントに黄色いショップフラッグの
お店ですからすぐ判ります。
アジアンテイストとヨーロッパの人が好むセンスを融合させたコンセプトでアジアの伝統の技術とアジアの天然の布たちを使ってプスピタオリジナルのデザイン・パターンで素敵な商品をアジア各地から当社の契約縫製工場と現地スタッフにより日本人に合った商品を提供しております。
| - | 18:42 | - | - |
 プスピタの素敵な店内です。
プスピタの素敵な店内です。
これは阿佐ヶ谷「プスピタ」の素敵な店内です。
バリの様式を美しく再現してアジア独特の雰囲気を演出しています。ご覧の様にお店の中央にバリの様式風のモニュメント的なインテリアで回りにプスピタ・オリジナルのアジアの布たちの素敵な商品がレイアウトされています。その他、アジアの雑貨とて刺繍シルクのバッグ・着物素材のオリジナル小物など中国の翡翠や「玉ぎょくのアクセサリーなどがあります。
| - | 18:19 | - | - |
 プスピタ
Map
阿佐ヶ谷のプスピタへのマップです。
阿佐ヶ谷の中杉通り南の中程のプスピタは有ります。隣がSoftBankです。
黄色いテントで黄色いショップフラグが下がっていますのですぐ分かります。
ご来店をお待ちしております!
| - | 17:26 | - | - |
 プスピタ・マメおじさんの気まぐれブログ。
阿佐ヶ谷「プスピタ」の広報担当のマメおじさんです。

おじさんは主にお店の3Fでパソコンに向かっているおじさんです.意外とオチャメで元気なおじさんです。ただいま、ホームページ本編の方が「改装工事中」のためこのブログでお許し下さい。

さて、阿佐ヶ谷「プスピタ」を運営しているYoshiko & Michiyoの二人はアジアンテイストとヨ−ロッピアンが持つセンスを融合させたコンセプトでオリジナル・デザインを基本に1995年ガレリ・プスピタを立ち上げました。アジアの布の伝統技術と天然の布素材でプスピタ・オリジナルの商品を現地の契約縫製工場と現地の信頼がおけるスタッフと彼女たちの日本での優秀なスタッフ・友人のバックアップで製作しています。もちろん何時も変わらぬご愛顧を戴いております顧客の皆様で成り立っております。また、このご愛顧を裏切らない様に素敵なプスピタ商品を作って参りますのでご期待下さい。
慎んで阿佐ヶ谷「プスピタ」をよろしくお願い致します。
| シルクのブラウス | 11:24 | - | - |
 美人のスーザンは通訳してくれました。
可愛かったスーザン
この美人はスーザン「ガレリ・プスピタ」を設立当初「バリ」縫製工場のお嬢さんがYoshiko & Michiyoの二人になついて「バリ」の色んな所を案内してくれましたし、私たちの仕事の通訳もかって出てくれました。彼女はいま、ジャカルタへ帰って嫁いで可愛いお母さんになっているそうです。とても会いたい一人です。
| シルクのブラウス | 04:19 | - | - |
 あの頃君たち若かった!
あの頃君たち若かった!
そうなんです!「ガレリ・プスピタ」は最初のオフィスは神宮前で阿佐ヶ谷ではありませんでした。Yoshiko & Mchiyoは某一流デパートのコーディネーターでした。Yoshikoは美大出身、Michiyoは文化服装出身と二人のキャリアを活かしてと会社として(有)トランサンダンスを立ち上げました。(1995年)二人とも海外の経験も有りMichiyoはフランスへの留学を経験。この写真はインドネシア・「バリ」の縫製工場の社長のお嬢さんメリサとのショットです。今もなお契約工場として取り引きが有りますがメリサは20歳になりオーストラリアの大学に留学しています。
そうです!あの頃、君たちは若くて恐れを知らない丸で「千葉の行商のおばちゃん」のようなは働きをしていましたね!このパワーが神宮前から自由が丘そして現在の阿佐ヶ谷「プスピタ」になったのです。
| シルクのブラウス | 03:24 | - | - |